コロナ「KP.3」11派で風俗は安全?
風俗においては、一日で多くても3~5人の接客が限界となります。一般的なナイトワークと比べれば、一回の出勤における接触人数は数分の一に過ぎません。
ソープやデリヘルはもちろん、セクキャバでも濃厚なキスをすることがあります。そのため、スタッフやキャストの感染対策への意識は高く、うがいや消毒、手洗いなどを普段から徹底しています。風俗やセクキャバに関心のある人は、過度に不安がらずに働いてみると良いでしょう。
中途半端な、キャバクラやガールズバーは、来店者数が多いため、感染のリスクがかなり高いといえるようです。
感染力が強く、喉の痛みや発熱症状が…東京都は先ほど、7月15日から21日までの1週間のコロナ患者の報告数を発表。1医療機関あたり「8.50人」で、前の週の「7.56人」から約12%増加していた。
感染を広げているのは、オミクロン株から派生した新たな変異株「KP.3」。 感染力が強く、主に喉の痛みや発熱などの症状を引き起こすとされている。 現在、「KP.3」による感染拡大に加え、手足口病などの流行もあり、都内の薬局では咳止めなど、一部の薬が不足している状況。
では、病院を受診するといくらくらいかかるんだろうか? 24日にコロナ陽性と診断された都内に住むスタッフの場合、保険適用され、抗原検査と診察代あわせて、病院で支払った費用は2240円。 一般的な風邪と同様の解熱剤と咳止めなどが処方され、薬局で支払った費用は770円だった。